艦これアーケード/街道・水路歩き たけやん/ひなたの日記帳

ゲームプレイ&探索記録と考察を少々

『第肆回 期間限定海域:決戦!鉄底海峡を抜けて!』の後段作戦-クリア記録-E-6攻略-第3-5海戦

 初日-2日目のイベント参戦状況-後半戦:甲作戦を時系列で報告します。各海域戦闘要報を発簡します。

1312:甲作戦E-6 決戦!南方海域鉄底海峡 第3海戦
E-6 地図、編成
1312-1324 初戦
-1337 第2海戦
-1353 第3海戦
編成
島風:10cm高角砲+高射装置、13号対空電探改、53cm艦首(酸素)魚雷
愛宕:20.3cm(3号)連装砲、20.3cm(3号)連装砲、 61cm五連装(酸素)魚雷、32号水上電探
大井:10cm高角砲+高射装置、FuMO25 レーダー、甲標的
北上:10cm高角砲+高射装置、14号対空電探、甲標的
鳥海:SKC34 20.3cm連装砲 、20.3cm(3号)連装砲、 61cm五連装(酸素)魚雷、32号水上電探
摩耶:20.3cm(3号)連装砲、20.3cm(3号)連装砲、8cm高角砲 、12cm30連装噴進砲
対空カットイン期待値:110%

第肆回 期間限定海域:決戦!鉄底海峡を抜けて!戦闘要報
作戦海域:甲作戦E-6 決戦!南方海域鉄底海峡
攻略戦:第3次海戦

1戦闘経過の概要
   敵勢力増強を予期しつつ、同編成、戦法を変更して主力艦隊と交戦開始、じ後の海戦の戦訓の収集に努める。
 開戦直後、南方主力艦隊の南方棲戦鬼の甲標的との同時弾着による撃破を目途に同艦隊に突撃。南方守備部隊については攻撃を控置する。甲標的との同時弾着にについては失敗する。日没により夜戦に移行。同艦隊の殲滅ならず。
2敵兵力、団体考
 (1)前衛艦隊:軽巡ヘ級flagship2、軽巡ヘ級elite2、駆逐ロ級flagship2
 (2)遊撃艦隊:軽巡ヘ級flagship1、軽巡ヘ級elite3、駆逐ロ級flagship2
 (3)任務部隊:交戦せず、偵察機を確認
 (4) 主力艦隊
   ア 南方主力艦隊:南方棲戦姫1、護衛要塞5
   イ 南方守備部隊:装甲空母姫1、浮遊要塞3
3特異なる装備及び戦法等
  道中艦隊の増強については確認されず。主力艦隊は南方棲戦姫に増強を確認。画像解析困難であるが、南方棲戦姫:耐久850、護衛要塞:286の証言有り。
 海戦直後に装甲空母姫の強力な砲撃を受け、鳥海中破、摩耶大破の損害を受ける。南方主力艦隊に近接してからは装甲空母姫は艦載機により攻撃する事から、射程内においては砲撃を優先するものと推察する。
 護衛要塞は高耐久であり、昼戦の撃破は困難であり、南方棲戦姫対処は甲標的と雷撃の同時弾着による撃破が有効と思料
 敵航空攻撃は対空カットインで撃退可能。交戦状況から比較的来襲規模は小である。

 本戦闘の主目的は強硬偵察です。やはり、南方守備部隊:装甲空母姫1、浮遊要塞3は相手にする余裕は無さそうです。装甲空母姫の砲撃が殊の外強力で航空攻撃を喰らう事を予期していたので、トンファー使いに強烈なキックを喰らった気分です。放置するのは危険ですが、距離さえとれば航空攻撃ですので、こちらは対空カットインで対処できます。護衛要塞全撃破を想定していましたが、護衛要塞が高耐久で無理そうです。雷撃の甲標的との同時弾着を狙いましたが回避されました。至近弾で動きを止めたいところです。今回の編成は伝統的夜戦編成(個人的見解)ですが、甲標的、ケツ魚雷、単縦陣狙い+貫通攻撃によるお祈り撃破辺りが勝機と分析します。さすがに、甲標的、ケツ魚雷、単縦陣狙いによるダメージだけでは撃破できないでしょう。それだと5-3レベルです。昼戦から夜戦突入での撃破になるでしょうから、火力と雷装のバランスと対空カットインの両立が装備の要訣となります。
 録画に頼ってメモを怠っているので敵編成名や耐久が解読できません。南方棲戦姫:耐久850、護衛要塞:286はうろ覚えです。

-1433 第4海戦、第5海戦
E-6 地図、編成空母2
第4海戦
編成
大井:10cm高角砲+高射装置、FuMO25 レーダー、甲標的
北上:10cm高角砲+高射装置、14号対空電探、甲標的
鳥海:SKC34 20.3cm連装砲 、8cm高角砲 、12cm30連装噴進砲、零式水上観測機
摩耶:20.3cm(3号)連装砲、8cm高角砲 、12cm30連装噴進砲、零式水上観測機
翔鶴:彗星十二型甲、彗星十二型甲、烈風改、烈風改
瑞鶴:彗星十二型甲、彗星十二型甲、震電改、烈風(601空)
対空カットイン期待値:100% 制空値:210

-1433 第5海戦
編成
大井:10cm高角砲+高射装置、FuMO25 レーダー、甲標的
北上:10cm高角砲+高射装置、14号対空電探、甲標的
鳥海:SKC34 20.3cm連装砲 、8cm高角砲 、12cm30連装噴進砲、零式水上観測機
摩耶:20.3cm(3号)連装砲、8cm高角砲 、12cm30連装噴進砲、零式水上観測機
翔鶴:彗星十二型甲、彗星十二型甲、烈風改、烈風改
瑞鶴:彗星十二型甲、彗星十二型甲、震電改、彩雲
対空カットイン期待値:100% 制空値:172

検証記録
new!E-6 決戦!南方海域鉄底海峡 雷2重2空2制空値211

第肆回 期間限定海域:決戦!鉄底海峡を抜けて!戦闘要報
作戦海域:甲作戦E-6 決戦!南方海域鉄底海峡
攻略戦:第4、第5次海戦

1戦闘経過の概要
   敵航空勢力の詳細確認の為、機動艦隊による強硬偵察を主眼として攻撃開始、じ後の海戦の戦訓の収集に努める。道中艦隊の増強は無い模様。
 航空戦実施後、敵主力艦隊に突入、航空優勢。開戦直後の触接に失敗、弾着観測射撃ならず。南方主力艦隊の南方棲戦姫の甲標的との同時弾着による撃破を目途に同艦隊に突撃。南方守備部隊については攻撃を控置する。甲標的との同時弾着にについては失敗する。なお、甲標的の雷撃については成功した。日没により夜戦に移行。砲撃上限の3斉射で南方棲戦姫を撃破
第5次海戦については航空戦で航空均衡、敗北
2敵兵力、団体考
 (1)前衛艦隊:軽巡ヘ級flagship2、軽巡ヘ級elite2、駆逐ロ級flagship2
 (2)遊撃艦隊:軽巡ヘ級flagship1、軽巡ヘ級elite3、駆逐ロ級flagship2
 (3)任務部隊:空母ヲ級flagship1、軽巡ヘ級flagship2、駆逐ロ級flagship3
 (4) 主力艦隊
   ア 南方主力艦隊:南方棲戦姫1、護衛要塞5
   イ 南方守備部隊:装甲空母姫1、浮遊要塞3
3特異なる装備及び戦法等
   海戦直後に装甲空母姫の強力な砲撃を受けるが、前戦闘の戦訓から砲撃回避に専念し、南方棲戦姫航空攻撃被弾は対空カットインで対処し、敵火力集中点の突破に成功。装甲空母姫は射程内においては砲撃を優先するものと認む。
 護衛要塞は高耐久であり、昼戦の撃破は困難であるが、空爆と砲撃により減殺に努め、夜戦において撃破に成功。南方棲戦姫を撃破

 制空値確認の強硬偵察が本作戦の目的でしたが、いきなり撃破成功です。海域突破の目途が付きました。
第4海戦:航空優勢
制空値211、敵制空値70-140
第5海戦:演出無し、均衡、劣勢
制空値172、敵制空値115以上
敵制空値115-140
 戦況分析ですが、触接未発生、甲標的、雷撃の同時弾着失敗(明らかな私のミスですが、正確に雷撃しても回避されていた可能性はあります)と不利が重なっての勝利ですので空爆による攻撃は有効です。
大井北上が甲標的、雷撃、夜戦、対空カットインと大活躍です。島風もそうですが10cm高角砲+高射装置、対空電探装備できる他の能力に優れる艦は有用です。秋月の立場がありません。夜戦において中射程での3回射撃は開始時の交戦態形、砲撃タイミングによって出来ない場合の方が多いです。当然、予期して砲撃しないと出来ません。夜戦を想定すると、島風in重巡1outの方が安定しそうです。触接未発生でしたので彩雲を搭載したいですが、艦爆を減らさねばなりません。現状維持でいいかも知れません。

 プレイしていてE-5が第三次ソロモン海戦だと悟りましたが、E-6が何かとプレイしながら考えていました。昼戦で航空戦力(装甲空母姫)と戦艦(南方棲戦姫)の存在から第二次ソロモン海戦か南太平洋海戦で、時系列からすればE-4が第二次ソロモン海戦でE-6が南太平洋海戦でしょう。翔鶴、瑞鶴の戦いはこの後も続きますが、第二次ソロモン海戦は新編一航戦の初陣で、南太平洋海戦は機動部隊最後の勝利となる海戦ですのでこの辺りのストーリーは大切にして欲しいです。歴史考察は本稿:クリア記録終了後に総括予定です。

 『第肆回 期間限定海域:決戦!鉄底海峡を抜けて!』の後段作戦-クリア記録-E-6攻略-第6海戦に続きます。
関連記事
コメント : 0

コメント